SARA×jiji 撮影のおはなし



 
 
 
 
 
SARA×JIJIのイメージ画像をつくりました。


kasi-(わたし)の想うSARA×JIJI

comfortabl (着心地)

ageless (年齢関係なく)

daily life wear (日常着)


肌に身につける洋服の着心地がスペシャルに気持ち良くて、いろんな着方に溶け込む。
年を重ねても、変わりなく、甘すぎず、でも女性らしい。
仕事や家事、何気ない日々の生活を慈しむ、そんなお洋服。

デザイン性はそれほど強くないかもしれません。
その年その年で大きくデザインが変わったり増えたりはないけれど
同じアイテムをまたリピート下さる方が多い。
そのすべてがSARA×JIJIらしいなぁと思います。





今回モデルで協力してくれたのは、kasi-オープンのときからSARA×JIJIを着てくださっている友人のタカコさん。はじめてkasi-に来てくださったときもSARA×JIJIを選んでくださったなぁと最近その時のことをよく話したりもします。



撮影はkasi-のオリジナル「草の箱」シリーズや「工房蟻」のイメージ画像を撮って下さったheg 金野大介さん。わたしたちkasi-スタッフも普段感じていない角度からSARA×JIJIを捉えてくださり、動画に関してはちょっと新しい感じになりました。
彼は自分の中で納得しないとお仕事を受けない方なので、今回も前回同様SARA×JIJIについてたくさんたくさん話をしました。
今回も編集の最後の最後まで手を抜かず素敵な映像を残してくれました。



音楽は倉敷在住の音楽家 木太聡(キタ アキラ)さん。
kasi-店内でかけているCDは木太さんの音楽です。
木太さんの奏でる鍵盤の音はとても穏やかで、毎日心地良くお仕事させていただいています。
現在4枚のCDをお取扱いしています。

「女と椅子」より 〝竣わりのない話〟

木太さんに楽曲の提供をお願いしたところ、SARA×JIJIのHPもご覧下さって、
この曲ならぴったりですね、と快く快諾くださり、こころから感謝しています。



スタイリングはkasi-のフミコさん。普段の業務+構成などもテキパキとこなしてくれて、あなたの頑張りにも毎回頭が下がります・・・。
モデルのタカコさんは接客しているフミコさんしか知らなかったので、「こんな一面もあったのね!」ととても驚いていました(笑)



SARA×JIJIのお洋服の素材感、ぜひ手に取ってご覧になって下さい。